人生の忘れもの

人生の忘れもの、心残り、やり残したこと

 

人生の忘れ物

ある一定の年齢になると自分の人生の総決算をしなければならない。
いわゆる終活とはちがう

”ふっ”と一息ついて自分の人生を振り返ることが誰にでもある
自分の心身が元気なうちに人生の心残りを解決して残りの人生を全力で生きなければならない。

 

 

夢

誰だって幼いころ夢に描いた自分の将来が合ったはずだ。
成長するに従って日々の生活に追われているうちにいつしか夢は忘却の彼方へ消えてしまった・・・・
年を重ねてふと自分の夢を想い出して今のままで、この世を終わってたまるか!
自分は何の為にこの世に生まれてきたのか、あの頃に想い描いた夢をもう一度追いかけたい。このままでは死んでも死にきれない・・・・
どの様にして始めたらいいのかきっかけがほしい
人間いくつになっても挑戦する。気持ちと行動力を失ってはならない。

 

 

自殺願望

死にたい者死ななければならない者死ぬ前に一度来訪されたし・・・
人間の死とはどういうものか、人間は死後どうなるか教授する。
それから死んでもおそくない。

 

 

幸福

人間の幸福とは、家族全員でごはんを食べることである。
この世にこれ以上の幸福はない。